西京高エンタープライジング科開設11年・附属中学校開校10周年記念

特別講義:「次代を担う若者に贈るメッセージ」竹中平蔵・慶應義塾大学教授 平成15年4月に校名が西京商業高等学校から西京高等学校となり、専門学科エンタープライジング科のみを設置する「新生西京」となって11年目を迎え、また平成16年4月に附属中学校が開校して10周年となることを記念して、竹中平蔵・慶應義塾大学総合政策学部教授の特別講演会が開かれました。…

京都市立西京中学校「特別授業」

10月から11月にかけて、京都市立西京高校附属中学で、「特別授業」が開催されました。2005年にはじまった「特別授業」は今年で9回目。これで、合計約1000人の西京中学生がこの授業を受けたことになります。 1回目の授業は、中学3年生全員が参加する「イントロダクション」(「経済」とは? 大竹文雄・大阪大学教授)。その後、各クラスに分かれて、2回ずつの「特別授業」が行なわれました。…

特別公開授業「くらしと経済」

今回で第7回目を迎えた特別公開授業「くらしと経済」(全5回)が、2月から3月にかけての日曜日の午後、早稲田塾秋葉原校で開催されました。

京都市立西京高校附属西京中学校

10月から11月にかけて、京都市立西京高校附属中学で、今年で8年目を迎えた「特別授業」が開催されました。 10月16日の授業は、中学3年生全員が参加する「イントロダクション」(「経済入門」 大竹文雄・大阪大学教授)。その後、各クラスに分かれて、2回ずつの「特別授業」が行なわれました。…

特別公開授業「くらしと経済」

今回で第6回目を迎えた特別公開授業「くらしと経済」(全5回)が、2月から3月にかけての日曜日の午後、早稲田塾秋葉原校で開催されました。

京都市立西京高校附属西京中学校

10月から11月にかけて、京都市立西京高校附属中学で、今年で7年目を迎えた「特別授業」が開催されました。 10月13日の授業は、中学3年生全員が参加する「イントロダクション」(「経済を通して学ぶ歴史:江戸時代の経済政策…

福島県白河中央中学校での「特別授業」

東日本大震災から約3ヵ月後の6月23日、福島県白河市立第一中学校で、同中学全校生徒と保護者を対象とした講演会が行なわれました。第一部は、竹中平蔵・慶應義塾大学教授による「これからの日本と中学生のみなさんへ期待すること」、第二部は、筝曲家・西陽子氏による「東洋と西洋を飛翔する西陽子・琴の世界」。

私立東陵高校(宮城県気仙沼市)での「特別授業」

東日本大震災から約3ヵ月後の6月8日、宮城県気仙沼の東陵高校の体育館で東陵高校全校生を前に、竹中平蔵・慶應義塾大学教授の「特別授業」が行なわれました。東陵高校は、東日本大震災によって被災した沿岸部に立地する唯一の私立高校で、校舎は高台に位置するために津波による直接的な被害はなかったものの、激しい揺れによって校舎内外に甚大な被害を受けていました。

特別公開授業「くらしと経済」

今回で第5回目を迎えた特別公開授業「くらしと経済」(全6回)が、2月から3月にかけての日曜日の午後、早稲田塾秋葉原校で開催されました。また、東日本大震災直後の3月13日には、全6回出席者に対して「修了証書」が授与されました。

京都市立西京高校附属西京中学校「特別授業」

10月から11月にかけて、京都市立西京高校附属中学で、今年で6年目を迎えた「特別授業」が開催されました。 10月21日の授業は、中学3年生全員に対する「イントロダクション」(「私たちの暮らしと『貿易』」篠原総一・同志社大学教授)。その後、各クラスに分かれて、それぞれ2回ずつの「特別授業」が行なわれました。…