京都市立西京高校附属中学で「特別授業」

10月から11月にかけて、京都市立西京高校附属中学で、「特別授業」が開催されました。2005年にはじまった「特別授業」は今年で12回目。1回目と4回目の授業は中学3年生全員が参加。2回目は各クラスでそれぞれ「特別授業」が行なわれました。 経済入門大竹文雄(大阪大学教授)…

北海道函館市・柏稜高校で「特別授業」

9月13日(火)の午後、北海道函館市の函館大学付属柏稜高校で竹中平蔵・東洋大学教授(慶應義塾大学名誉教授)による「特別授業」が行なわれました。竹中教授は講演(「2020年の日本と世界――君たちはどう挑戦するのか?」)で、「人生は意外と短いので時間を大切にしよう、日々の積み重ねが大事、そして世界で見れば日本は恵まれている」など、約500人の高校生に熱いメッセージを送りました。また、後半は壇上に上がった5人の生徒とディスカッションを行いました。柏稜高校設立50周年講演会も兼ねた特別講演の模様は、翌日の『北海道新聞』や『函館新聞』で紹介されました。 函館大学付属柏稜高校ホームページ【創立60周年記念講演会~竹中平蔵さんをお招きしました~】

早稲田塾

第10回目を迎えた特別公開授業「くらしと経済」(全5回)が、2016年2月から3月にかけての日曜日の午後、早稲田塾秋葉原校で開催されました。 経済学の考え方大竹文雄先生・大阪大学教授…

函館ラ・サール高校で「特別授業」

11月26日(木)の夜、北海道函館市の私立函館ラ・サール高校で、西村和雄・京都大学経済研究所特命教授/神戸大学経済経営研究所特命教授による「特別授業」が行なわれました。学園寮の食堂に集まった寄宿生約300人を前に、西村教授は、勉強することの効用や基本的モラルの重要性を、アンケート結果などの具体的な統計数字を挙げながら熱く語り、「数学」については、「必ずしも全員が数学を得意科目にする必要はないかもしれないが勉強しておくことは必要で、たとえ不得意でも勉強しておけばいつかやり直しがきく」と力説。夕食後の時間にもかかわらず、集まった高校生・中学生たちは熱心に聞き入っていました。講演の様子は「函館ラ・サール学園寮」のホームページ(http://dormitory.h-lasalle.ed.jp/s/s2015/20151126/index.html)に紹介されています。

京都市立西京高校附属中学「特別授業」

10月から11月にかけて、京都市立西京高校附属中学で、「特別授業」が開催されました。2005年にはじまった「特別授業」は今年で11回目。1~3回目の授業は、中学3年生全員が参加。4回目は各クラスでそれぞれ「特別授業」が行なわれました。 経済入門大竹文雄・大阪大学教授…

宮城県気仙沼市・東陵高校で「特別授業」

「シルバーウイーク」が明けた9月24日(木)の午後、宮城県気仙沼市の私立東陵高校で、竹中平蔵・慶應義塾大学教授と箏曲家・西陽子氏による「特別授業」が行なわれました。竹中教授は講演(「君たちの時代」)で、地図よりもコンパス(羅針盤)が重要な時代になり、「復元力」と「対応力」が必要になっていると指摘。西氏は「日本の未来へ」と題して、海外での公演の話などを交えながら箏の演奏を行ないました。講演の模様は、翌日の地元紙『三陸新報』で紹介されました。

特別公開授業「くらしと経済」

第9回目を迎えた特別公開授業「くらしと経済」(全5回)が、2015年2月から3月にかけての日曜日の午後、早稲田塾秋葉原校で開催されました。

京都市立西京中学校「特別授業」

10月から11月にかけて、京都市立西京高校附属中学で、「特別授業」が開催されました。2005年にはじまった「特別授業」は今年で10回目。 1回目の授業は、中学3年生全員が参加する「イントロダクション」(「経済」とは? 大竹文雄・大阪大学教授)。2回目~6回目は希望者が出席して「特別授業」が行なわれました。…

特別公開授業「くらしと経済」

今回で第8回目を迎えた特別公開授業「くらしと経済」(全5回)が、2月から4月にかけての日曜日の午後、早稲田塾秋葉原校で開催されました。

西京高エンタープライジング科開設11年・附属中学校開校10周年記念

特別講義:「次代を担う若者に贈るメッセージ」竹中平蔵・慶應義塾大学教授 平成15年4月に校名が西京商業高等学校から西京高等学校となり、専門学科エンタープライジング科のみを設置する「新生西京」となって11年目を迎え、また平成16年4月に附属中学校が開校して10周年となることを記念して、竹中平蔵・慶應義塾大学総合政策学部教授の特別講演会が開かれました。…