京都市立西京高校附属西京中学校「特別授業」

10月から11月にかけて、京都市立西京高校附属中学で、今年で6年目を迎えた「特別授業」が開催されました。 10月21日の授業は、中学3年生全員に対する「イントロダクション」(「私たちの暮らしと『貿易』」篠原総一・同志社大学教授)。その後、各クラスに分かれて、それぞれ2回ずつの「特別授業」が行なわれました。…

私立東陵高校(宮城県気仙沼市)での「特別授業」

10月21日、宮城県気仙沼の東陵高校の体育館で東陵高校全校生を対象にした竹中平蔵・慶應義塾大学教授の「特別授業」が行なわれました。

京田辺市・同志社大学との連携推進事業「中学生が見る京田辺の自然と環境」

京田辺市の自然と環境を守り育て、後の世代に伝えていくことを目的として、8月5日(木)と8月6日(金)の2日間、京田辺市内3校の中学生が参加して、夏季特別授業「中学生が見る京田辺の自然と環境」が開催されました。参加した中学生たちは、同志社大学経済学部で環境論を担当する室田武教授および岸基史教授の指導のもと、TAの大学生とともに、長い歴史・風土を持ち、豊かな自然に恵まれた京田辺市の自然と環境を調査し、6日午後には同志社大学田辺校舎で、より良い環境づくりのための「プレゼンテーション」を行ないました。

特別公開授業「くらしと経済」

今回で第4回目を迎えた特別公開授業「くらしと経済」(全6回)が、2月から3月にかけての日曜日の午後、早稲田塾秋葉原校で開催されました。