私立東陵高校(宮城県気仙沼市)での「特別授業」

東日本大震災から約3ヵ月後の6月8日、宮城県気仙沼の東陵高校の体育館で東陵高校全校生を前に、竹中平蔵・慶應義塾大学教授の「特別授業」が行なわれました。東陵高校は、東日本大震災によって被災した沿岸部に立地する唯一の私立高校で、校舎は高台に位置するために津波による直接的な被害はなかったものの、激しい揺れによって校舎内外に甚大な被害を受けていました。

特別公開授業「くらしと経済」

今回で第5回目を迎えた特別公開授業「くらしと経済」(全6回)が、2月から3月にかけての日曜日の午後、早稲田塾秋葉原校で開催されました。また、東日本大震災直後の3月13日には、全6回出席者に対して「修了証書」が授与されました。

京都市立西京高校附属西京中学校「特別授業」

10月から11月にかけて、京都市立西京高校附属中学で、今年で6年目を迎えた「特別授業」が開催されました。 10月21日の授業は、中学3年生全員に対する「イントロダクション」(「私たちの暮らしと『貿易』」篠原総一・同志社大学教授)。その後、各クラスに分かれて、それぞれ2回ずつの「特別授業」が行なわれました。…

私立東陵高校(宮城県気仙沼市)での「特別授業」

10月21日、宮城県気仙沼の東陵高校の体育館で東陵高校全校生を対象にした竹中平蔵・慶應義塾大学教授の「特別授業」が行なわれました。

京田辺市・同志社大学との連携推進事業「中学生が見る京田辺の自然と環境」

京田辺市の自然と環境を守り育て、後の世代に伝えていくことを目的として、8月5日(木)と8月6日(金)の2日間、京田辺市内3校の中学生が参加して、夏季特別授業「中学生が見る京田辺の自然と環境」が開催されました。参加した中学生たちは、同志社大学経済学部で環境論を担当する室田武教授および岸基史教授の指導のもと、TAの大学生とともに、長い歴史・風土を持ち、豊かな自然に恵まれた京田辺市の自然と環境を調査し、6日午後には同志社大学田辺校舎で、より良い環境づくりのための「プレゼンテーション」を行ないました。

特別公開授業「くらしと経済」

今回で第4回目を迎えた特別公開授業「くらしと経済」(全6回)が、2月から3月にかけての日曜日の午後、早稲田塾秋葉原校で開催されました。

三鷹市民を対象にした経済講演会を開催

三鷹市商工会および三鷹ICT事業者協会との共催で「経済講演会」を開催 2009年12月18日(木)夕方、三鷹商工会および三鷹ICT事業者協会とともに、三鷹産業プラザ(三鷹市)会議室で、三鷹市民を対象にした経済講演会を開催しました。講師は、原田泰氏(大和総研常務理事・チーフエコノミスト)、テーマは「内外経済の展望―民主党政権下の日本経済-」

京都市立西京高校付属中学「特別授業」

特別授業風景

大阪府立三島高校「経済分野特別授業」

2009年9月25日~30日に大阪府立三島高校で、1年生の「現代社会」4クラス、3年生の「時事問題」クラスを対象とした「経済分野特別授業」を行ないました。(2009.9.25-9.30) 特別授業…

竹中平蔵教授による親子特別学習会

経済と社会を考える視点 竹中平蔵教授による親子特別学習会「経済と社会を考える視点」を熊野本宮で開催…